復興から創造へ

(ふっこうから そうぞうへ)

 災害(さいがい)にあったら,実際(じっさい)にどう行動したらいいか,どう災害へそなえたらいいのか,復興(ふっこう)に向けてどう行動するべきか。

 新潟県中越地震(ちゅうえつじしん)の被害(ひがい)にあわれ,その経験(けいけん)を生かし,災害のこわさ,災害へのそなえを語り伝(つた)え,そして復興(ふっこう)へむけての活動(かつどう)をされているお二人に話を聞いてみました。

復興(ふっこう)から創造(そうぞう)へ ①
ふるさと未来創造堂(みらいそうぞうどう)中野さんにお話を聞きました。

 災害(さいがい)の時,そして災害の後,人々は・子どもたちは,どうやって身を守(まも)り,復興への道をすすめばいいのか? 防災(ぼうさい)教育の活動をしているNPO法人(ほうじん)ふるさと未来創造堂の中野さんにお話を聞きしました。


復興から創造へ(ふるさと未来創造堂 中野さんにお話を聞きました)

復興から創造へ ②
震源地(しんげんち)での被害(ひがい)を伝(つた)える,語り部(かたりべ)の平澤康宏(ひらさわやすひろ)さんにお話をうかがいました。

地震発生の様子(ようす),翌日(よくじつ)の様子は?

語り部,平澤さん1

復旧(ふっきゅう)・復興(ふっこう)へ(自衛隊(じえいたい)の活動,救援物資(きゅうえんぶっし)のお話など)

語り部,平澤さん2